歯医者

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今日は2回目の歯医者でした。歯のクリーニングをして、今後のことを決めましょうという日でした。「歯列矯正をしてみる」という決断を持って行ったので、レントゲンを撮ったり歯型を取ったり・・・結局、そんなこんなで50分ぐらいかかってしまったので、すっかり憔悴。口を開けてキープという作業が大変だとしみじみ。果たしてこんなことで、矯正なんて出来るのだろうか?今、先生からいただいているプランで矯正出来るのかを今日のレントゲン&歯型で検討していただいているところなので、本当の「やりましょう!」はもう少し先になりそうです。

コメント

  1. 矯正調査 より:

    矯正調査

    小さな子どもを持つ親は将来、歯並びの悪さによって引き起こされる様々な弊害から、我が子を守りたいといった考えで専門歯科を訪れるとともに、大人の方は歯並びの悪さで実際、生活の中での不便を感じて矯正歯科を訪れるといったケースが多いようです。
    歯列矯正にかかる費用は自由診療のため、歯科医院によって金額に幅があります。

  2. 歯列矯正治療(子供・小児)の方法論

    歯並びを矯正するのは歯を移動させるわけですから、歯列弓(歯並びを構成するカーブ)にある程度の物理的なスペースが必要になります。ひとつは積極的に歯列を拡大する方法で、これは将来的に抜歯をしない、つまり「非抜歯矯正法」といわれる方法で行うものになりますが、子供であっても極端に歯が大きい場合や、歯列弓そのものが非常に狭い場合は適切な矯正治療とは言えません。もうひとつは抜歯することによって意図的にスペースをつくる方法、つまり「抜歯矯正…

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